歴史ボードゲーム研究家というお仕事
私、古角博昭は、歴史ボードゲーム研究家を名乗っています。
歴史ボードゲームの制作や協力、執筆、イベント出演、講演などが主な仕事です。
14歳から歴史ボードゲームを遊び始めて35年、歴史ボードゲームクラブ「ミドルアース」の代表になってから30年、サンセットゲームズを創業してから19年が過ぎてまして、そろそろこんな肩書きを付けても良いかなと思い至りました。
高校生の時に「ゲームでメシを食っていこう。30歳でゲーム会社を作ろう」と思い立ち、20代でゲーム雑誌のライターやゲームデザインのお手伝いをした後、29歳でサンセットゲームズを立ち上げました。ちょうど2000年の話。
自分を育ててもらったボードゲームの世界に貢献できるような仕事にも目を向けていこうと思います。
歴史ボードゲーム研究家、古角博昭をこれからどうぞよろしくお願い申し上げます。
※歴史ボードゲームに関するご相談や取材、執筆や出演の依頼などはLINE ID kokado.line または kokado.iphone@gmail.com までお願いいたします。
« この世界の現状と進むべき道(その6)…【流通業者と小売店の存在意義】 | トップページ | この世界の現状と進むべき道(その7)…【座談会ブーム】 »
「歴史ボードゲーム」カテゴリの記事
- 「1位妨害」という戦術美学-そのルーツは『戦国大名』かもしれません(2026.01.23)
- ウォーゲーム最大の壁は「ルールがわからない」こと(2026.01.20)
- ルールを間違えたら、そこから正しく遊べばいい(2026.01.19)
- プレイしなくてもいい。ゲームクラブの“観戦”という楽しみ方(2026.01.16)
- プレイヤー目線で語る、歴史ボードゲームの「おもてなしのココロ」(2026.01.15)
« この世界の現状と進むべき道(その6)…【流通業者と小売店の存在意義】 | トップページ | この世界の現状と進むべき道(その7)…【座談会ブーム】 »


コメント