山崎雅弘氏、入籍(祝)
山崎雅弘氏が自身のブログ「琥珀色のノート」で、入籍したことを報告しています。
おめでとーごさいまーす。ワー、パチパチパチ
実は8日の夜に、この新婚夫婦から食事の招待を受けまして行ってきました。
もちろん、奥様は初対面。
「こんばんわ。お噂は山崎からかねがね…」
「その噂の古角です(笑)」
そんな感じで、いつものように尽きない話題を語り合いました。
お会いしてわかったことが一つ。
奥様はゲーマーではない!
山崎氏は正しい選択をしたみたいですね。
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私の妻ももちろんゲーマーではありません。
が、しかし、ゲーマー化作戦が進行中です。
以前、太平記をプレイして一方的に負けたという嫌な思い出がありますが、それ以降、なかなか付き合ってくれません。このため、現在作戦は頓挫しているところです。ハンニバルとかハンマー・オブ・ザ・スコットとかは好感触を得ているのですが。
むしろ、ボードゲームやカードゲームのほうが好きで、たとえば、ロストシティとかクフナとかを好んでプレイしています。この調子でいくと我が息子たちもウォーゲーマーではなくドイツゲーマーになってしまう...! と危惧しているところです。
しかし、夫婦ゲーマーというのは幸せなのか不幸なのかよくわかりませんなぁ。
もっとも夫婦ゲーマーという例を私は知らないので何とも言えませんが...。
投稿: 佐藤(Pum) | 2006年3月15日 (水) 11:37
ちなみに、僕の大好きな妻もゲーマーではありません。
でも、長男修平はゲームをします。
『カタンの開拓』とか、『ルーンバウンド』とか。
それでよいと思いますけど…。
話は変わって、サンセットの物販スタッフのハルカちゃんと阿月ちゃんは女性ゲーマーですけど、ここまでいくとコワイものがありますよ。
飲みに行って酔いが回ってくると、「パンテル、かっこいいー」とか「この前、モスクワ占領しましたよ」などと絡んできます。
そういや昔、コマンドのM永さんがこのような飲み会で2人を目の当たりにしてビビっていましたっけ。
やっぱり、結婚する相手は「普通」の人がよいのではないでしょうか。
投稿: こかど | 2006年3月15日 (水) 18:37
ああ、確かにM永さんびびってましたね。でも、びびっていたというより、むしろその現実に驚愕していたというほうが近かったように記憶していますが。
ちなみに、あのときは某埼玉方面からの客人はびびるのではなく狂喜乱舞していたかにも見受けられましたが。
でも、「コワイ」というのは彼女たちに可哀そうでしょう(笑) 実際に目撃しない限り、それを現実として受け入れることが難しいという程度でしょうかね(笑)
誰か、実際に奥様がバリバリに稼動しているゲーマーであるっていう人はいないのでしょうかねぇ?
投稿: 佐藤(Pum) | 2006年3月16日 (木) 13:11
ロールプレイングゲームの世界では、夫婦でゲームを楽しんでいるという話はよく聞きますよ。
彼らはコンベンションやゲームクラブで知り合って、仲良くなるっていうパターンです。
言葉で遊ぶゲームですから、コミュニケーションがとりやすいんでしょうね。
投稿: こかど | 2006年3月17日 (金) 22:47